だまだまだまだ、寒い日が続いていますね。

春節(旧正月)に入ってからは、京阪国道の北側に居る

中国人も帰国したのでしょうか、ほとんど居なくなりましたね。

商店街入り口の「真実の口」辺りに居る、顔見知りも帰国したようです。

居れば居たで鬱陶しいのですが、居なければ何か

街の雰囲気が違って違和感を感じます。

それだけ、町並みに溶け込んでいるのでしょうか?

南側のマッサージのお店の前だけは相変わらず、女の子がキャッチ(客引き)をしていますね。

西から東方向へ歩いていると、一軒目のお店の前にいた女性が

「お兄さん、マッサージ如何ですか?今なら、30分2千円で良いですよ!」と声を掛けて来た。

いつもより、千円安いようである。寒くて客が少ないので、プライスダウンしているようだ。

相手にせず、更に歩き続けると、2軒目でも同じ様に声かけらた。

こちらもスルーすると、3軒目では「お兄さん、少しお話を聞いて貰えますか?」と声を掛けて

管理人の前に回り行く手を阻んだ、積極的である!

「30分3千円でマッサージ如何ですか?」と、いつものフレーズである、断ると更に

「今なら、30分2千円でOKです。」断ると、自分の手を出して触ってみてください!

「寒くて冷たいでしょ?お兄さんがお店に入ってくれたら、私も中に入れるので、お願いします。」

と懇願してきた。確かに手を触ると冷たくて可哀想だが、よく考えると

「その手でマッサージをされたら、冷たくて心臓が止まるだろう!」と、心の中で叫び立ち去った。

その後は、路地を南に入って商店街を抜けて、片町方面へ消えて行きました。(*^_^*)

続きは、『裏風俗出会い体験記』に書いています。